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平成5年11月に設立職場のメンタルヘルスの保持・増進を図るための学会

ニュース

2024年06月05日お知らせ公示:次期代議員の選出に関する公示_締切延長
申請用紙はこちら
代議員会員及び役員選出等規則

※事務局が6月1日から移転しております。立候補届は maf-jsomh@mynavi.jp へご提出下さい。
既に前事務局 jsomh.mail@gmail.com へご提出済みの方におかれましても問題無くお受け取りしております。
2024年06月03日お知らせ事務局委託先の変更のお知らせ

2024年6月1日より、当学会事務局の委託先が変更となります。
ご不明な点やご質問がございましたら、下記担当窓口へご連絡いただきますようお願い申し上げます。

【会員システムに関するお知らせ】

事務局移転にあたり、新しく会員管理システムの構築を進めております。
準備ができ次第、会員様へは本HP、メールでお知らせ致します。 開始時期は6月上旬~中旬を予定しています。
会員の皆様にご不便をおかけする事になりますが、ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

【入会申込について】

入会申込はこちらよりお進みください。

【新事務局】

所在地 〒100-0003 東京都千代田区一ツ橋1-1-1
パレスサイドビル㈱毎日学術フォーラム内
メールアドレス maf-jsomh@mynavi.jp
TEL:03-6267-4550 FAX:03-6267-4555
2024年05月10日お知らせ公示:次期代議員の選出に関する公示
申請用紙はこちら
代議員会員及び役員選出等規則
2024年04月11日セミナー第1回日本産業精神保健学会
D&I推進研修セミナー(5/18・Zoomウェビナー・学会員限定)
2024年04月08日お知らせ【訃報】

本学会の理事でいらっしゃる大西 守 先生が、令和6年3月7日にご逝去されました。
大西先生は本学会の立ち上げにもご尽力いただき、副理事長、編集委員長といった要職も歴任され、平成25年度の理事長賞を受賞されるなど本学会の発展に大きく貢献されました。
大西先生のご冥福を心よりお祈りいたします。

日本産業精神保健学会理事長 黒木 宣夫
2024年04月02日お知らせ【所属先・連絡先の変更についてのお願い】

新年度の異動等でご所属先・ご連絡先が変更となる際は学会事務局宛て
jsomh.mail@gmail.com
に変更等のご連絡をお早めにお願いいたします。

日本産業精神保健学会・事務局
2024年02月27日お知らせ『まもろうよこころ』3月は自殺対策強化月間です
2024年02月20日学会誌『産業精神保健』32巻1号(J-STAGE公開)
第30回日本産業精神保健学会大会特集号
2024年01月29日セミナー第58回日本産業精神保健学会研修セミナー(3/24:Zoomウェビナー)
2024年01月09日お知らせ【令和6年能登半島地震に対してのお見舞い】

一般社団法人日本産業精神保健学会
会員各位

令和6年1月1日午後4時10分頃に石川県能登地方を震源とする大きな地震により犠牲となられた方々に深く哀悼の意を表するとともに、負傷された方、被災された方、そのご家族及び関係の方々に心よりお見舞いを申し上げます。
大規模な土砂崩れや建物の崩壊など甚大な被害が出ており、現時点ではいまだに行方のわからない方が多くおられます。
本学会会員の方の中にもご自身、ご家族・ご親族、所属先・関係先が被害に遭われた方、心を痛めておられる方もいらっしゃると思います。
一日も早い復旧と皆さまのご健康を心からお祈り申し上げます。

一般社団法人 日本産業精神保健学会
理事長 黒木 宣夫

重要なお知らせ

学会誌電子化について

 

学会の厳しい財務事情と近年のオンラインジャーナル化の流れから、令和3年度第2回理事会にて学会誌電子化推進ワーキンググループ(以下WG)の立ち上げが承認され、下記の2022年1月31日、2月26日、3月11日に検討会を開催しました。

WGメンバー:田中克俊(座長)、黒木宣夫、大西守、渡辺洋一郎、荒井稔、島津明人、三木明子、高野知樹、吉村靖司、井上幸紀、吉川徹

WGのまとめた提案について、5月23日に理事会電磁的審議にて全員の賛成をもって承認され、さらに7月9日に代議員総会でも承認されました。

1.電子ジャーナル化の時期
第31巻1号(令和5年2月刊行予定)からとする。最後の冊子版は第30巻3・4合併号とし、通常より刊行を2か月程度遅らせる。

2.オンラインプラットフォーム
J-STAGEをオンラインプラットフォームとする。2月18日J-STAGEサービス利用の申し込み完了、3月7日J-STAGEセンターから採択決定通知あり。

3.オンラインジャーナル業者
実績と料金の面から、中西印刷株式会社に委託する。決定。査読と編集についてはそれぞれ当学会専任の担当者が原稿依頼(催促を含む)、編集、事務作業(連絡、議事録作成など)など必要な作業も委託する。

4.オープンアクセス
電子ジャーナル化と同時にフルオープンとする。(会員・非会員問わずアクセス可能)論文をオープンにすることで、知見を広く発信する学会の社会的役割を高め、検索されやすくなることで学会誌のプレゼンスが向上することが期待できるため。
代わりの会員メリットは別途理事会等で検討(会員限定企画など)する。

5.紙媒体について
希望する賛助会員には印刷物を配布する。
電子ジャーナル用ファイルからPDF作成し廉価な印刷サービスを利用することで対応可能。丸善での販売は第30巻限りで終了する。

6.J-STAGEに掲載できないコンテンツの扱い
学会HPに専用ページを設置して掲載する。学会誌刊行告知は学会メーリングリストによって行う。

7.大会抄録号(現・増刊号)の形態
オンライン対応可能ではあるが、広告募集などの観点から、基本的には冊子体として、電子化にするか並行とするかなどは大会長に一任する。

以上、ご理解のほどよろしくお願いいたします。

イベントカレンダー

  • 学会
  • 研修セミナー
  • ワークショップ
  • 締め切り
2024年6月
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2024年7月
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2024年8月
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学会情報(第31回)

日時2024年8月24日(土)
25日(日)
場所産業医科大学
ラマツィーニホール
(福岡県北九州市)
詳細こちらから

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